検察庁出身で黒川検事長定年延長問題の当事者だった、稲田伸夫氏

 

検察庁

稲田 伸夫(いなだ のぶお)氏 経歴

役職
昭和54(1979)年 第33期司法修習生
昭和56(1981)年 検事任官
昭和58(1983)年 法務省刑事局
昭和60(1985)年 水戸地方検察庁
昭和61(1986)年 東京高等検察庁
平成20(2008)年 山形地方検察庁検事正

法務省大臣官房長

平成23(2011)年 法務省刑事局長
平成26(2014)年 法務省事務次官
平成28(2016)年 仙台高等検察庁検事長
平成29(2017)年 東京高等検察庁検事長
平成30(2018)年 最高検察庁検事総長

 
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昭和12年学会
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