経済産業省出身で第2次安倍内閣で働き方改革を推進した「将軍」、新原浩朗氏

 

官邸

第2次安倍政権で内閣府政策統括官(経済財政運営担当)を務めますが、その後本省に戻り局長へ昇進しています。

 

第2次安倍政権で「全世代型社会保障検討会議」の仕切り役となって、働き方改革を推し進めました。

 

新原 浩朗(にいはら ひろあき)氏 経歴

役職
昭和59(1984)年 東京大学経済学部卒業

通商産業省入省

平成19(2007)年 経済産業省政策局産業組織課長
平成22(2010)年 内閣官房内閣総理大臣秘書官
平成23(2011)年 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長
平成28(2016)年 内閣府政策統括官(経済財政運営担当)
平成30(2018)年 経済産業省政策局長

 
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昭和12年学会
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