外務省出身で現代の日英同盟推進の立役者、鶴岡公二氏

 

外務省

鶴岡 公二(つるおか こうじ)氏 経歴

役職
昭和51(1976)年 東京大学法学部卒業

外務省入省

昭和53(1978)年 アメリカハーバード大学法科大学院修士修了
昭和54(1979)年 外務省アジア局南西アジア課
昭和57(1982)年 外務省条約局条約課長補佐
昭和61(1986)年 在ソビエト連邦大使館一等書記官
平成元(1989)年 在米国大使館一等書記官
平成3(1991)年 外務省経済局国際機関第一課企画官(ウルグアイ・ラウンドサービス交渉日本政府首席交渉官)
平成6(1994)年 外務省条約局法規課長
平成8(1996)年 外務省北米局北米第二課長
平成10(1998)年 外務省北米局北米第一課長
平成12(2000)年 在インドネシア大使館公使
平成14(2002)年 文部科学教官(政策研究大学院大学政策研究科教授)
平成15(2003)年 外務省大臣官房参事官(総合外交政策局担当)
平成16(2004)年 外務省大臣官房審議官(総合外交政策局担当)
平成18(2006)年 外務省大臣官房地球規模課題審議官
平成20(2008)年 外務省国際法局長

国際連合第63回総会日本政府代表代理
国際連合緊急中央支援基金諮問委員(国際連合事務総長任命)併任

平成22(2010)年 外務省総合外交政策局長
平成24(2012)年 外務省外務審議官(経済)
平成25(2013)年 内閣官房内閣審議官兼TPP政府対策本部首席交渉官兼任外務省外務審議官(経済)

外務省外務審議官(経済)退任

平成28(2016)年 駐イギリス特命全権大使
令和元(2019)年 退任

 
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