令和2(2020)年10月4日から10月10日のピックアップニュース

令和2(2020)年10月4日(日)のピックアップニュース

 

首相動静

午前10時現在、東京・赤坂の衆院議員宿舎。
午前中は同議員宿舎で過ごす。
午後0時46分、同議員宿舎発。
午後0時51分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。
午後0時53分から同2時4分まで、宮家邦彦キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。
午後2時15分から同3時25分まで、認定NPO法人「ACE」の岩附由香代表、認定NPO法人「難民支援協会」の石川えり代表理事ら。同26分から同4時まで、反町理フジテレビ報道局解説委員長。
午後4時1分から同33分まで、ジャーナリストの田原総一朗氏、船橋洋一アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長。同40分から同7時まで、同ホテル内の「ザ・キャピトル フィットネスクラブ」で運動。
午後7時9分、同ホテル発。
午後7時12分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

日付 要旨
令和2(2020)年

10月04日

今井尚哉、長谷川栄一両首相補佐官が失権、新メンバーには「財政タカ派」がずらり?……菅新政権を牛耳る新・官邸官僚の顔ぶれはこうなる

菅義偉氏が首相に就任した場合、霞が関で重用されるとみられるのは、内閣府の林幸宏政策統括官(旧経済企画庁88年入省)と財務省の矢野康治主計局長(旧大蔵省85年入省)だ。

 

林氏は、竹中平蔵経済担当相や菅官房長官の秘書官を務め、現在は経済財政運営担当の局長級ポストを務める。オーソドックスな経済分析に定評がある。菅氏は、携帯電話料金など個別政策には意欲をみせるが、金融や財政政策など経済を俯瞰(ふかん)するような政策では安倍路線を継承するとみられる。その理論付けや分析を行うのが林氏と目されている。矢野氏も菅氏の官房長官秘書官を務めた。財政収支や規律に厳しい「財政タカ派」として知られる。

 

出典はこちら

令和2(2020)年

10月04日

任命拒否、秋の国会の焦点に

日本学術会議が推薦した新会員候補6人の任命拒否問題が秋の国会の焦点となってきた。

 

当初、問題の深刻さをあまり認識していなかったとみられる首相も、学術会議の反発の大きさなどを踏まえ、周辺に「世論の反応はどうなのか」と漏らすなど警戒感を強めている。

 

出典はこちら

 

雑惑

今井尚哉、長谷川栄一両首相補佐官が失権、新メンバーには「財政タカ派」がずらり?……菅新政権を牛耳る新・官邸官僚の顔ぶれはこうなる

財務省主計局長矢野康治氏、初の一橋大学出身の主計局長であり、のちの財務事務次官候補です。

 

矢野氏は

 

 

任命拒否、秋の国会の焦点に

おそらく野党は、東京高等検察庁黒川弘務検事長定年延長問題と同様に今回のことを捉えているのかもしれません。

 

しかし、当時の政権が疑獄事件を抱えながらの検察人事は、ある種の指揮権発動に近い対応だったものに対して、それとはまったく性格が異なる案件といえます。

 

令和2(2020)年10月5日(月)のピックアップニュース

 

首相動静

午前6時44分、東京・赤坂の衆院議員宿舎発。同47分、官邸着。官邸の敷地内を散歩。
午前7時25分、官邸発。
午前7時33分、東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」着。同ホテル内のレストラン「オーキッド」で北尾吉孝SBIホールディングス社長と会食。
午前8時39分、同ホテル発。
午前8時46分、衆院第2議員会館着。
午前8時57分、同所発。同59分、官邸着。
午前9時43分から同58分まで、前田晃伸NHK会長。同59分から同10時28分まで、和泉洋人首相補佐官、経済産業省の安藤久佳事務次官、荒井勝喜総括審議官、資源エネルギー庁の保坂伸長官、飯田祐二次長。
午前11時32分から同37分まで、高橋誠一全国賃貸管理ビジネス協会会長。同53分、官邸発。同56分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の中国料理店『星ケ岡』で秘書官と食事。
午後0時45分、同ホテル発。同47分、衆院第2議員会館着。
午後1時2分、同所発。同3分、官邸着。同51分から同2時4分まで、中曽根弘文自民党参院議員。
午後2時53分から同3時8分まで、野田毅自民党衆院議員。
午後3時12分から同18分まで、経産省主催の「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)サミット2020」向けのビデオメッセージ収録。同4時8分から同10分まで、北村滋国家安全保障局長。同32分から同54分まで、フランスのマクロン大統領と電話会談。
午後5時30分から同59分まで、内閣記者会加盟報道各社のグループインタビュー。
午後6時30分、官邸発。
午後6時32分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の中国料理店『星ケ岡』で官邸職員と食事。
午後7時56分、同ホテル発。同58分、衆院第2議員会館着。
午後8時39分、同所発。
午後8時46分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

 

雑惑

 

令和2(2020)年10月6日(火)のピックアップニュース

 

首相動静

午前6時42分、東京・赤坂の衆院議員宿舎発。同46分、官邸着。官邸の敷地内を散歩。
午前7時25分、官邸発。同28分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内のレストラン「ORIGAMI」で秘書官と食事。
午前8時32分、同ホテル発。
午前8時34分、官邸着。
午前9時10分、官邸発。
午前9時13分、自民党本部着。
午前9時14分から同17分まで、山口泰明同党選対委員長。
午前9時27分から同30分まで、岡山県知事選立候補予定者に推薦証渡し。
午前9時33分から同43分まで、同党役員会。同44分、同所発。同46分、官邸着。
午前10時2分から同11分まで、閣議。
午前10時12分から同13分まで、麻生太郎副総理兼財務相。
午前10時14分から同26分まで、梶山弘志経済産業相。
午前10時30分から同50分まで、西村康稔経済財政担当相、内閣府の山崎重孝事務次官、田和宏内閣府審議官、林幸宏、井上裕之両政策統括官。同51分から同54分まで、西村経済財政担当相。
午前10時55分から同11時13分まで、経産省の安藤久佳事務次官、荒井勝喜総括審議官、環境省の中井徳太郎事務次官、和田篤也総合環境政策統括官、小野洋地球環境局長。
午後0時2分から同26分まで、政府・与党連絡会議。
午後1時30分から同45分まで、河野太郎規制改革担当相、内閣府の山崎事務次官、田和内閣府審議官、井上政策統括官。
午後2時15分から同30分まで、ポンペオ米国務長官の表敬。茂木敏充外相同席。同43分から同3時5分まで、ポンペオ国務長官、オーストラリアのペイン外相、インドのジャイシャンカル外相の表敬。茂木外相ら同席。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

日付 要旨
令和2(2020)年

10月06日

学術会議の会員手当約4500万円 加藤官房長官が人件費示す

加藤勝信官房長官は6日の記者会見で、毎年約10億円が計上されている日本学術会議の予算のうち、人件費として支払われた金額を示した。加藤氏は令和元年度決算ベースと断った上で、会員手当として総額約4500万円、同会議の事務局の常勤職員50人に、人件費として約3億9千万円支払ったと説明した。「それ以外に旅費などが乗ってくる」とも述べた。

 

出典はこちら

令和2(2020)年

10月06日

首相に一定の監督権 学術会議の解釈変更せず―内閣府が18年見解公表

内閣府は6日、立憲民主党など野党の合同ヒアリングで、日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命を菅義偉首相が拒否した問題をめぐり、時の首相が学術会議の推薦に従う義務はないとの見解を記した2018年の文書を公表した。首相は任命権者として学術会議に人事を通じて一定の監督権を行使できると明記。内閣法制局は法解釈の変更ではないと説明した。

 

出典はこちら

 

雑惑

学術会議の会員手当約4500万円 加藤官房長官が人件費示す

学術会議の会員手当てが約4500万円とのことです。

 

すべて国の税金であり、さらにその会員の任命権が「形式的」でなければならないというのが菅総理の対応の批判の根拠となっています。

 

首相に一定の監督権 学術会議の解釈変更せず―内閣府が18年見解公表

日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命拒否について、内閣法制局としては解釈変更はしていないとのことです。

 

昭和58(1983)年の当時の中曽根総理の国会答弁が「政府が行うのは形式的任命にすぎない」という発言をしていることですが、内閣法制局としては、その答弁に基づいていないものといえます。

 

そもそも国の税金がかかっている以上、任命権を持つ内閣総理大臣が「必ず」任命されなければならないという論理の方がおかしいのではと思ってしまいます。

 

令和2(2020)年10月7日(水)のピックアップニュース

 

首相動静

午前6時41分、東京・赤坂の衆院議員宿舎発。同44分、官邸着。官邸の敷地内を散歩。
午前7時27分、官邸発。
午前7時33分、東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」着。同ホテル内のレストラン「オーキッド」で秘書官と食事。
午前8時13分、同ホテル発。
午前8時19分、衆院第2議員会館着。
午前8時23分から同33分まで、横浜商工会議所の上野孝会頭、川本守彦副会頭。同41分、同所発。
午前8時43分、官邸着。
午前9時から同34分まで、規制改革推進会議。
午前10時18分から同26分まで、米国研究製薬工業協会のジョバンニ・カフォリオ会長のテレビ電話による表敬。同40分から同11時2分まで、坂井学官房副長官、北村滋国家安全保障局長、山田真貴子内閣広報官、和泉洋人首相補佐官、外務省の秋葉剛男事務次官、森健良外務審議官、小林賢一南部アジア部長、植野篤志国際協力局長。同3分から同8分まで、和泉首相補佐官。同9分から同21分まで、秋葉外務事務次官。
午前11時22分から同30分まで、玉城デニー沖縄県知事。同33分から同39分まで、一宮なほみ人事院総裁から人事院勧告。同50分、官邸発。
午前11時55分、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。同ホテル内の中国料理店「大観苑」で斉藤鉄夫公明党副代表と会食。
午後0時54分、同ホテル発。同1時2分、官邸着。
午後2時34分から同59分まで、棚橋泰文自民党行政改革推進本部長。同3時1分から同9分まで、松川正則沖縄県宜野湾市長。同4時11分から同31分まで、大久保好男日本民間放送連盟会長。
午後4時36分、官邸発。
午後4時42分、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。同ホテル内の宴会場「鶴の間」で自民党二階派のパーティーに出席し、あいさつ。
午後4時53分、同ホテル発。
午後5時、官邸着。
午後5時24分から同34分まで、室伏広治、鈴木大地新旧スポーツ庁長官。同35分から同47分まで、木原稔首相補佐官。
午後6時2分から同18分まで、イタリアのコンテ首相と電話会談。
午後6時38分、官邸発。同40分、衆院第2議員会館着。
午後6時58分、同所発。
午後7時10分、東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモント着。同ホテル内の宴会場「悠久」でJR東日本グループの職域団体「東日本ときわ会」の会合に出席し、あいさつ。
午後7時29分、同ホテル発。同45分、東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」着。同ホテル内の中国料理店「桃花林」で柿崎明二首相補佐官と食事。
午後8時57分、同ホテル発。
午後9時4分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

 

雑惑

 

令和2(2020)年10月8日(木)のピックアップニュース

 

首相動静

午前6時43分、東京・赤坂の衆院議員宿舎発。同46分、官邸着。官邸の敷地内を散歩。
午前7時24分、官邸発。同26分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内のレストラン『ORIGAMI』で葉田順治エレコム社長、野島広司ノジマ社長、吉田憲一郎ソニー社長、瀬戸欣哉LIXILグループ社長と会食。
午前8時33分、同ホテル発。同36分、衆院第2議員会館着。同49分から同53分まで、山口泰明自民党選対委員長。
午前9時、同所発。同3分、官邸着。
午前9時26分から同10時3分まで、野田聖子自民党幹事長代行。柿崎明二首相補佐官同席。同4分から同14分まで、一平ホールディングスの村岡浩司社長、松下新平同党参院議員。
午前10時42分から同59分まで、塩田康一鹿児島県知事。森山裕自民党国対委員長同席。
午前11時2分から同17分まで、和田政宗同党参院議員、原田博司京都大教授。同20分から同33分まで、小林喜光三菱ケミカルホールディングス会長、船橋洋一アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長。同34分から同40分まで、柳居俊学山口県議会議長ら。
午後0時27分、官邸発。同32分、東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」着。同ホテル内の宴会場『平安の間』で自民党石原派のパーティーに出席し、あいさつ。同38分、同ホテル発。
午後0時43分、官邸着。
午後1時42分から同56分まで、岸田文雄自民党前政調会長。
午後2時3分から同18分まで、皇位継承に関する式典委員会。
午後2時19分から同29分まで、鈴木浩外務審議官、田中繁広経済産業審議官。同50分から同3時3分まで、鈴木直道北海道知事。同48分から同4時1分まで、自民党の中泉松司前参院議員。同2分から同11分まで、北村滋国家安全保障局長、滝沢裕昭内閣情報官、山田重夫外務省総合外交政策局長、防衛省の岡真臣防衛政策局長、増子豊統合幕僚副長。同12分から同13分まで、北村国家安全保障局長。
午後4時16分から同21分まで、萩生田光一文部科学相。
午後4時32分から同52分まで、小此木八郎領土問題担当相。
午後4時58分から同5時13分まで、自民党の武見敬三参院議員、小林鷹之衆院議員。
午後5時25分から同43分まで、同党大阪府連の大塚高司会長、多賀谷俊史幹事長、左藤章政調会長。
午後6時17分、官邸発。同18分、衆院第2議員会館着。
午後6時37分、同所発。
午後6時48分、東京・西新橋のすし店「しまだ鮨」着。事務所スタッフと食事。
午後7時50分、同所発。
午後8時、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

日付 要旨
令和2(2020)年

10月11日

首相ブレーンも交代、日銀リフレ派に渦巻く不安

アベノミクスの指南役だった経済学者の浜田宏一氏は首相交代で内閣官房参与を退職した。安倍氏と古くから親交があり、日銀政策委員会のリフレ派メンバーとも結びつきが強い元内閣官房参与の本田悦朗氏の影響力の低下も指摘される。

 

「後ろ盾でもある安倍氏の退陣で、リフレ派の政策委員はショックを受けている」。日銀内ではこんな見方も出ている。リフレ派委員の1人である若田部昌澄副総裁が最近、「ウィズ・コロナ時代の金融政策のあり方の検討を」と訴えていることについても「行動を起こさなければ埋没しかねないという不安の裏返しだ」(日銀関係者)との見方がささやかれる。

 

出典はこちら

 

雑惑

 

令和2(2020)年10月9日(金)のピックアップニュース

 

首相動静

午前6時42分、東京・赤坂の衆院議員宿舎発。同46分、官邸着。官邸の敷地内を散歩。
午前7時19分、官邸発。
午前7時23分、東京・虎ノ門のホテル「The Okura Tokyo」着。同ホテル内のレストラン「オーキッド」で秘書官と食事。
午前8時24分、同ホテル発。
午前8時28分、衆院第2議員会館着。同33分から同39分まで、佐喜真淳前沖縄県宜野湾市長。同40分から同43分まで、山口泰明自民党選対委員長。
午前8時47分、同所発。
午前8時49分、官邸着。
午前10時から同11分まで、閣議。
午前10時12分、麻生太郎副総理兼財務相。同13分から同26分まで、武田良太総務相。同29分から同35分まで、北村滋国家安全保障局長、和泉洋人首相補佐官、外務省の秋葉剛男事務次官、市川恵一北米局長。同36分から同38分まで、秋葉外務事務次官。同39分から同49分まで、全国老人保健施設協会の東憲太郎会長、折茂賢一郎副会長ら。園田修光自民党参院議員同席。同54分から同11時4分まで、古屋範子公明党女性委員会委員長らから提言書受け取り。竹内譲同党政調会長同席。
午前11時40分、官邸発。
午前11時50分、東京・西新橋の東京慈恵会医大付属病院着。眼科の定期検診。
午後0時44分、同所発。
午後0時53分、官邸着。
午後1時12分、官邸発。同14分、衆院第2議員会館着。
午後1時23分、同所発。同25分、官邸着。
午後1時41分から同49分まで、台風14号に関する関係閣僚会議。
午後2時4分から同19分まで、全国法政大学市長会会長の油野和一郎石川県かほく市長ら。同23分から同34分まで、梶山弘志経済産業相、外務省の秋葉事務次官、四方敬之経済局長、経産省の安藤久佳事務次官、田中繁広経産審議官、荒井勝喜総括審議官。同35分から同37分まで、梶山経産相、経産省の安藤事務次官、田中経産審議官、荒井総括審議官。同47分から同57分まで、杉本達治福井県知事。
午後3時2分から同42分まで、和泉首相補佐官、嶋田裕光内閣府子ども・子育て本部統括官、厚生労働省の樽見英樹事務次官、渡辺由美子子ども家庭局長、浜谷浩樹保険局長、伊原和人政策統括官。
午後4時29分から同5時1分まで、内閣記者会加盟報道各社のグループインタビュー。
午後5時8分から同22分まで、滝沢裕昭内閣情報官。
午後5時35分から同45分まで、自民党の丸川珠代広報本部長、丹羽秀樹広報戦略局長。
午後6時7分、官邸発。同8分、衆院第2議員会館着。
午後6時32分、同所発。同35分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の中国料理店「星ケ岡」で、車谷暢昭経済同友会副代表幹事と会食。
午後7時26分、同ホテル発。
午後7時30分、衆院第2議員会館着。
午後7時53分、同所発。
午後7時59分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

 

雑惑

 

令和2(2020)年10月10日(土)のピックアップニュース

 

首相動静

午前8時現在、東京・赤坂の衆院議員宿舎。
午前中は同議員宿舎で過ごす。
午後0時54分、同議員宿舎発。
午後1時3分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の会議室で秘書官と打ち合わせ。
午後6時24分、同ホテル発。
午後6時31分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。
午後10時現在、同議員宿舎。

 

出典はこちら

 

ピックアップニュース

 

雑惑

 
この記事はお役に立ちましたでしょうか。 この記事が誰かの役に立ちそうだと感じて頂けましたら、下のボタンから共有をお願い致します。     このエントリーをはてなブックマークに追加  
昭和12年学会
ページの先頭へ戻る