古事記や日本書紀に登場する日本の神々

 

はじめに

 

古事記や日本書紀には多くの神々が存在しています。
ここでは、古事記や日本書紀に登場する日本の神々をご紹介します。

 

 

天地開闢・神世七代

 

別天津神

造化三神

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高御産巣日神(たかみむすひのかみ)
神産巣日神(かみむすひのかみ)

 

二神

宇摩志阿斯訶備比古遅神(うましあしかびひこぢのかみ)
天之常立神(あめのとこたちのかみ)

 

神世七代

国之常立神(くにのとこたちのかみ)
豊雲野神(とよくもののかみ)

 

左側が男性神、右側が女性神
宇比地邇神(うひぢにのかみ)・須比智邇神(すひぢにのかみ)
角杙神(つのぐひのかみ)・活杙神(いくぐひのかみ)
意富斗能地神(おほとのじのかみ)・大斗乃弁神(おほとのべのかみ)
於母陀流神(おもだるのかみ)・阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ)
伊邪那岐神(いざなぎのかみ)・伊邪那美神(いざなみのかみ)

 

国産み・神産み・黄泉国

 

天沼矛

淤能碁呂島

 

伊邪那美から誘って産まれた神

水蛭子(ひるこ)
淡島(あわしま)

 

伊邪那岐から誘って産まれた神

 
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昭和12年学会
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