望月の歌

    このエントリーをはてなブックマークに追加  

望月の歌

口語訳

寛仁二年十月十六日条 この世をば、我が世とぞ思ふ、望月のかけたる事もなしと思へば

 

出典:日本史籍保存会編『史料通覧.小右記 二』(日本史籍保存会、一九一五) P205

この記事はお役に立ちましたでしょうか。
この記事が誰かの役に立ちそうだと感じて頂けましたら、下のボタンから共有をお願い致します。

    このエントリーをはてなブックマークに追加  


ページの先頭へ戻る