立志の功は、恥を知るを以て要と為す

 

言志録の第7条「立志の功は、恥を知るを以て要と為す」の内容をご紹介します。

 

 

 

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全文

立志の功は、恥を知るを以て要と為す。

 

内容

志を立てるのに遅いということはありません。
そして成功するためには、強い気持ちを持つことが大切で、その際恥をかくことも必要です。
恥をかくことを気にしているようでは成功することも出来ません。

 

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昭和12年学会
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