千乗の国を道むるには、事を敬みて信あり

 

論語の学而第一の「千乗の国を道むるには、事を敬みて信あり」の内容をご紹介します。

 

 

 

千乗の国を道むるには、事を敬みて信あり

全文

子曰く、千乗(せんじょう)の国を道(おさ)むるには、事を敬(つつし)みて信あり、
用(よう)を節(せっ)して人を愛し、民を使うに時を以す。

 

内容

 

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昭和12年学会
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