賢を賢として色を易え

 

論語の学而第一の「賢を賢として色を易え」の内容をご紹介します。

 

 

 

賢を賢として色を易え

全文

子夏(しか)曰く、賢(けん)を賢として色を易(か)え、
父母に事(つか)えては能(よ)く其の力を竭(つく)し、
君に事(つか)えて能く其の身を致し、
朋友(ほうゆう)と交わり、
言いて信有らば、未だ学ばずと曰(い)うと雖(いえど)も、
吾は必ず之を学びたりと謂(い)わん。

 

内容

 

この記事で学べること

考えてほしいこと

いかがだったでしょうか。

 

この記事から考えてほしいことを質問します。

 

 
この記事はお役に立ちましたでしょうか。 この記事が誰かの役に立ちそうだと感じて頂けましたら、下のボタンから共有をお願い致します。     このエントリーをはてなブックマークに追加  
昭和12年学会
ページの先頭へ戻る