色難し

 

論語の為政第二の「色難し」の内容をご紹介します。

 

 

 

色難し

全文

子夏(しか)、孝を問う。
子曰く、色難(かた)し。
事有れば、弟子(ていし)其の労に服し、酒食(しゅし)有れば、先生に饌(せん)す。
曾(すなわ)ち是を以て孝と為さんや。

 

内容

 

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昭和12年学会
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